違法漫画を読んでる人はお金を出してちゃんと買うべき

違法に漫画をアップロードしているサイトってまだあるんでしょうか?
潰れたと聞きましたがこの前「違法サイト見てみた」という人を見かけました。
違法漫画サイトなんて一体みんなどうやって見つけて来るのでしょうか。
どうやって検索するのかも分からないし私は一度も見たことないですが、全部ただで楽しめるなんて思ったら甘いですよね。
漫画は置いてあるかどうかは分からないですが、タダで本を読みたければ図書館を利用するべきですし、漫画の続きが本当に読みたいのであればちゃんとお金を出して本屋さんで買うことです。
漫画が売れなくなったのはデジタル書籍の影響もあるかも知れませんが、こういう違法のコンテンツを楽しんで満足する人も増えているからではないでしょうか。
試し読みと違法コンテンツは全くの別物です。
デジタルでもいいからちゃんと読みたいものはお金を出して買わないといけませんよ。
だってお金を出して買わなければ漫画家さんは生活していけなくなります。
そうなると面白い作品ももう書けなくなる可能性だってありますからね。
違法漫画を読んでる人達はそういう危機感がないのでしょう。

〇〇のことを何という検索ワードが結構ネタに使えそう。

先ほど、双六のスタートの事はどういう日本語を使ったらいいかで、「双六のスタートをなんという」という言葉で検索を書けた。無事「ふりだし」という言葉を見つけられたんだが、グーグルの検索結果の横に関連ワードで〇〇のことを何というという言葉がいくつか出てきた。
これは、結構ブログを書く時にネタとして使えるかもしれないな。
例えば、「電話をかけることをなんという」で、答えは「架電」と出てきたのだが自分は知らなかった。よくよく他の検索結果を見てみると一般的に使う言葉じゃないとも書いてある。業界によって違うのであろうか?こういう言葉ってのは覚えておいた方が良いのか。
ただ、あまり一般的でないとするならば知識だけにとどめて使用するのは控えたほうがよさそうだ。もっとも会社でも自宅でも結構電話の受け答えって結構難しいし良く緊張するんだよね。面と向かって話をする場合にはそうでもないし、メールとかの文章であればタイムラグがあって調べる時間もあるから楽なんだけど。ミュゼ キャンセル