自分に合った美容院とは何か考えてみました。

ここ数年、自分に合う美容院を探し求めていろいろなところに行っています。お気に入りの美容師さんを見つけることができず、いつも新規で美容院をまわる人のことを“美容院ジプシー”と呼ぶそうです。ということは、私はまさに美容院ジプシーに当てはまります。どういう所が気に入らなくて美容院を変えるのでしょうか?一番大きなのはやはり髪型がイメージ通りに仕上がらないという所ではないでしょうか。オーダーするときに美容師さんとの意思疎通がうまくいかなかったり、元々、その美容師さんの力量が足りなかったり…美容師さんの上手、下手を見極めるのは素人には難しいものです。それに美容師さんとの相性もあるでしょう。私は美容院を選ぶときはそのお店のホームページやスタイル画像を見て参考にしています。そのお店のテイストが出るのでそれが自分に合っているかをみるのに目安となるからです。あと、これは完全な個人的感想ですが、上手い美容師さんはカットさばきが潔くて早いと思います。それは見ていて気持ちがいいほどです。なので、私はこのカットさばきも目安のひとつにしています。とはいえ、自分にぴったりの美容院を探すのは難しいものです。いろいろな美容院を見るのもそれはそれで勉強になっていいものです。自分に合った美容院に出会えるといいですね。ミュゼ ハイジニーナ脱毛

岡田斗司夫による宇宙開発のエピソードから英雄の重要性を考えさせられた

今日メールボックスをチェックしたら岡田斗司夫のメルマガがとても面白かったです。
宇宙飛行士は必要か否かというテーマでアメリカの宇宙計画が華々しい結果を出していた頃のエピソードを紹介されており、人類初のプログラマーであるマーガレット・ハミルトンが自動操縦プログラムを書き、それには宇宙飛行士の操縦ミスを警告する機能があるのですが、宇宙飛行士に「自分たちは絶対に間違わない」と熱烈に反対されてしまいます。
彼女はそれならばしょうがないと引っ込めたふりをしてこっそりプログラムを入れておいたら、ある日宇宙飛行士が操縦ミスをしてプログラムを入れていたことが発覚し、その必要性が証明されたそうです。
あと高名なロケット博士のフォン・ブラウンは政治ができる人で、宇宙飛行士が関わる計画には多額の予算がつくのでけして彼らの悪口は言わなかったエピソードが語られていました。
人は英雄を求め、それが生まれにくいところ、例えばロボットによる宇宙探査などにはあまり予算をつけたがらないというところに私は人間の本質のようなものを感じます。
日本の、あるいは世界の問題を解決する際にはそういう人々の英雄を求める気持ちを上手く利用することが大事なのかと思いました。http://www.fonfix.co/ude-datsumo.html

茨城のご当地カレー、その名は18禁カレー

茨城にこんなものがあるとは最近まで知らなかったです。

18禁カレーといい、パッケージにデカデカと18禁とある。

辛いものが好きな友人がたまに食べたくなるらしく、ストックしています。

超激辛好き限定?とある。

そうとう辛いらしく、18歳未満は食べるな?とあります。

友人もそうとう辛いよ、でもしばらくすると食べたくなるんだよね?と言ってました。

私には無理、辛いのは大の苦手。

激辛とは無縁の人生で結構でございます。

磯山商事が作るこの激辛カレー、他にもラインナップがあるという。

カレーも数種類あり、チップスやチョコレートもある。

どれだけ辛いかは想像できないが、激辛好きにはお馴染みの18禁カレー。

世間には激辛料理が溢れていて、真っ赤なスープを美味しそうに飲まれる。

見ていると鼻血が出そうな気がします。

あんまり辛いのはよくないよ?胃が痛くならない?

仲間が心配するほど、普通に食べるんだね。

18禁カレーはネットでも買えるし、茨城に来たら土産物の中にあると思います。

勇気のある人、私はオススメしませんけどチャレンジしたい方は頑張ってください。ミュゼ 背中 脱毛